伝伝即飽

私の中で話題になっている事柄をお届けします!(※まとめサイトっぽいけどただの個人ブログです)

「孤独」の話と、「自殺しなくてよかったなあ」って話と、「若い頃の無茶は危険」って話

※投稿主の頭のなかの感想を相変わらず自由に書くだけの記事です。全文で3000字こえてます。読むのに10分くらいかかる長さです。

 

現在投稿主はサブアカウントにツイッター上の面白い情報とかを見たい用の誰からもフォローされてない孤独のアカウントを持ってて、

誰からもフォローされてないからそこで呟いても何千万人といるツイッター民は誰も見向きもしなくて、

インプレッション見ても1~2止まりという、多分運営が見てくれてるだけのマジモンのぼっちアカウントがあるんですが。

 

ぼっち気質だから誰からも見られてないくらいのがちょうどいいまである。

RTとかいいねばっかしてるフォロワーゼロのアカウントあったら多分投稿主ですがフォローしないでくださいね。

そこまでするなら鍵かけろや、って言われそうだから言うけど、

鍵かけて呟くのと、公開で呟くのじゃ、後者のほうが楽しいんですよ。

なんでか自分じゃわからんけどたのしい。

たまに、トレンドに載ってる用語を呟くと、その一瞬だけインプレッションが数千とかいくのがとても楽しいの。

ぼっちが普段何して遊んでるって、こういうことやっているということを、世間の皆様にはぜひ知っておいていただきたい。

一人でもこうしてブログ記事書いてみたりアプリで遊んだり絵を描いたり小説書いたり実況撮ったり楽曲制作したり、いまはいろんな「ひとりで」遊べることが溢れてるんだ。

だから、あえて外に出掛けなくても充実できちゃう。

体力がないので下手に外いくと流行り病に罹ることもあるし、

人混みは、ストレスたまってメンタル死ぬの分かってるからあまり行きたくないのです。

こういう人間は、実際に私以外にも存在するので、

容認してとか、そんなことは言いませんが、ただ「ひとりの何が楽しいの?」という疑問を抱くのは大変無駄なことだということだけ、覚えて帰っていただけたらな、と思っています。

 

ひとりでいる、という行為でも、仲間で集まってワイワイやるのと同じくらいの充実感、満足感は確実に得られます。

なぜ分かるか、というと、会社の飲み会は嫌ではなく、その場で同僚と会話が弾む程度には親しくしているから分かる。

また、親しい友人と出かける行為もね。

 

会社の飲み会=親しい友人とのおでかけ=ひとりで作業

 

が、ほぼ同じくらい「たのしい」ので、確信持って「たのしさが同じ」と言えちゃう。

これでも5000年くらい生きてるから(嘘です)コミュ力は人並みにあるんです。

だから人間社会に溶け込むことは全然、できてます。

 

過去の深い闇を乗り越えたからこそ言える。

今生、いまが一番充実してると。

数年前の自分では考えられなかったくらい、充実してる。

月並みながら「生きててよかったわ」と思ってます。

それくらい、いま、運がノってきてる。

関わる人々も、いい人が多すぎる。

仕事も、自分がやってみたかったことで、想像していた何倍も「気が楽」にやれていて、

メンタル病んで自殺考えたことが過去に2回か3回ありますけど(実際には日常的に「しにてえな」「しぬか」と、ご飯食べるかくらいのノリでフと思ってた時期もあるのでカウント不能)

あのとき、死ななくて正解だったな、と胸張って言えるのが、「いま」です。

 

生きてりゃ、なんとなくでも運が巡ってくるんだなあ。

本当に、「てきとうに」生きてるだけなんですが。

毎日、「ほんまにこれでええんか」って思いながら仕事の原稿やってるし

毎日、「仕事やめたい」って思いながら通勤してるし(職場につくと「出社してよかった」(給料もらえる)って毎日思ってる)(つまり通勤が一番ダルい)

 

私のような人間は、もしかしたら、みんな言わないだけで、そこらへんにいるんじゃないかな、とは思う。

ここまで何事も深刻に考えてないとは思うけれど、

みんなどっかで「これでええんかな」って思いながら生きてんじゃないかなと。

 

それで稼げて、充実感得られてんなら、「ひとつの正解」て思うの。

投稿主自身も日常的にそう思う。

あの時、ああしていたら、って思わんこともないけども、

その「あの時」の状況、自分の性情、色々考えたら、

どの選択を選んでいても、結局は「いま」と似た未来しか来ないんだろうな、と、

そう考えたら、「過去を考える」のもね、次第に「飽きる」ようになる。

 

前も言いました。

過去じゃなくて「いま」「未来」を大事にしたいと。

 

過去記事

www.dendensokuhou.com

 

新年明けてから少し経ち、

フとしたときに、過去のことを思い出してしまうこともありますけども、

いまのところ、前よりは「過去」に対しての未練はほぼなくなったと言えます。

悔いてもしゃあないし。

そのぶん、「今日はなにしよう」「明日はなにしよう」と考えるのがたのしい。

 

なんか、まーた「大地震くる」的なこと、言い出してますやん。

投稿主、名古屋在住で、しかもいま住んでる家が重い瓦屋根の平屋なの。

大地震きたら確実に潰れるの。

家に居る限り、死は不可避なの。

それに、いつどこで事故や事件にまきこまれてもおかしくない時代。

「いまをたのしく」生きてなんぼよ。

 

知人の方も言っておられた。

「まだ40代だった男性が、病気で亡くなった」

家庭を持って、仕事もばりばりやってた方だったそうで、

本当に突然のことだった。

 

また、別の知人の方も、

「40代に入ったばかりの同級生が、末期がんで余命宣告受けたって。会いたくないって言われた。どうしたらいいかわからない」

と、言っておられた。

 

日本の独特の宗教観、というのか、「厄年」ってありますじゃないですか。

あれも、単なる迷信じゃなくて、ちゃんと理由があるんですよ。

その「厄年」になる年齢が、だいたい、「体にガタが来る年齢」だそうです。

だから、「厄年前後」で大病を患うとか、亡くなる方が多い。特に男性。

 

若い頃の無理は、確実にたたります。

ユーチューバーさんでも、10代後半や20代前半で暴飲暴食系のチャレンジをしまくった結果、その頃の無理がたたって20代後半ですでに健康診断の結果が悲惨なことになっている方がおられます。

全員が全員ではないのが、怖いのです。

だからこそ、「無理は禁物」「自戒する」「自分の限界を知る」ことが大事なんじゃないかなと。

 

ただ、どれだけ健康に気をつけていても、

ガンになる人はいますし、

どんだけ無茶な生活してても、

「いまは平気」な人も多い。

長生きする気がないなら、好きに生きればいいとは思いますが、

いざ大病に罹ってしまうと、やはり、「長生きしたい」と思うもの。

まさに投稿主がこの先、こうなりそうだから恐ろしい。自戒。

 

孤独の話からなぜここまで話脱線してるのか理解不能ですが、

投稿主は頭のなかに思う言葉を吐き出さないと生きていけないタイプのライターなので今後も定期的にこのようなよくわからん記事を量産します。

 

本当に過去最高レベルに意味不明な方向へ話脱線してて草はえる。

 

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