伝伝即飽

私の中で話題になっている事柄をお届けします!(※まとめサイトっぽいけどただの個人ブログです)

文章を読み書きしない人にとって「3000字」は長いらしい【一同驚愕】

私、趣味で文章書き続けて15年くらい経過しているんですけど。

もちろん、15年毎日書き続けてるわけじゃないです。

軽く1年くらいブランクあったり・・・たぶん、トータルでは3年分に匹敵する程度には文章書かない日とかあるのですが。

 

で、感覚麻痺してるのでしょうか?

 

3000字、て、長いんですか?

 

3000字って、WEBライターでいうところのひとつの目安、というか、なんつーの。

原稿料が発生する最低ラインみたいなとこ、あるらしくて。知らんかったけど。

 

私が最近ウェブ上に掲載した文章(仕事)、身内の人に見せたら、

「長くない?」って言われちゃったんですけど。

3000字て、長いんか。

我びっくり。

 

そういえば。

職場でも、

上長から、

 

「1000字、大変だと思うけど」

 

って言われたことあるんですけど。

 

 

 

 

 

 

1000字とかちょっと時間もらえればいくらでも書けるのだが。

なんなら、4000字くらいまでなら余裕なのだが。

 

小説か、WEBサイトのコラム的記事か、とかでまた違うかもですけど。

チョロくね・・・?え・・・?書くのも読むのも、そんな大変なんか・・・

 

って最近驚いております。

 

私はこのブログ、日記的な意味合いで書いてるとこあるのですが、

 

日記、っていうか、頭のなかのこと、書き出したら、

ふつう、10000字とか、いかない???え??????いかないの??????????ウッソーおくれてるー()

 

 

さすがに盛りましたけど、1000字程度なら平気でいきません?

このブログの平均文字数、たぶん3000字くらいありますけど、

ということは、読者のかたにとってこのブログは苦痛ということ???ウッソー。

 

現代人の識字率の低下、ヤバイことになってるってのは以前ニュースで見ました。

なにやら、学生さんの識字率(文字の読み書き、読解力、理解力)が超絶低下しすぎてて、

スマホとかに慣れすぎてて、

冗談抜きで、

 

3行以上読めない、とか

 

200字越えると読めない、とか。

 

 

あるらしい、って。

 

ウッソー。って思います。ほんと。びっくり。

 

興味がないとかあるとか関係なく、

ちょっとでもスクロールを必要とする文章を、読まない(読めない)

 

だから略語がすげえ流行るとかなんとか。

でも略語自体は平安時代からあったらしいのでそこは多分言うほど関係ないんでしょうけど。

 

文章読む、はともかく。

 

書く、って、たのしくない・・・?

 

私、仕事でも文章書くし家でもブログ記事書くし小説書くしツイッターでも呟くし

なんなら、文章に触れない日、滅多にないですよ・・・?

 

この文章も、現時点で1036字書いてますけど、

正直、まだまだ書ける自信がある。

途中で話題完全に脱線するとおもうけど、

まだまだ書ける自信がある。

たぶん2時間くらいもらえれば5000字とかいける。余裕。

 

って書いてて気付いたんですけど。

 

なるほど。

現代人のひとは、ふつうは、文章書くという行為にそんなに時間、割けないんですね。

文章書く暇があるなら、人と遊んだり、ゲームやったり、家事やったり、お出かけしたりなどするんですね。

空いた時間に、資格をとる勉強とか、外国語の勉強とか、してるんですね。

 

私はただたんに、

ふつうの人があてる空いた時間に、文章書いてるだけなんですねなるほどー。

合点がいったわ。膝を打ったわ。イテェ。

 

時間の使い方ってほんと、人それぞれですね。おもしろい。

ということを言い残してサバイバイ。

なんかもう英語の勉強になっててしんどいからカーネルおじさんの攻略はしばし先延ばしです。パート4までは投稿予約してますけど続きはやってないです。ていうか、ちょっと動画の撮り方変えるかもなあ。カーネルおじさんが登場するとこだけ拾ってそこだけ動画化して、ってのがいいかもしれない。さすがに、英語の学習する動画とかなんもおもんないわ。かなしみ。私だけだもん楽しいの。趣味だから別にいいのだけど。これ収益発生してたら苦情モンだろうけど、趣味だもんね。チャンネル登録者数2人から一切増えないし一生収益化は無理でしょうね。ウケる。趣味だと痛くもかゆくもないからいいよ。ただ動画見てもらえればそれでよい。もっと見るとよい。もっと見るとよいのだフハハハハハ。

 

↑のツメッツメの文章とか読めない人もいるかもしれない。うーん。すごい。人間って不思議。

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